着付け 生徒の声、講師の声

この方に聞きました!
ハクビ京都きもの学院 新宿校 進士華子講師
42歳 2005年秋新宿校入学
2009年1月より新宿校講師に登用
秋から自分の教室を持つ9歳の双子の母
ハクビ京都きもの学院 新宿校 進士華子講師

子育てに追われる専業主婦生活から奮起して教室の門を叩く!
子供が幼稚園に入り、1人になれる時間が出来たので、この時間を何か自分のために使いたいと思いました。その時、思い出したのが着物のことでした。20歳くらいの頃、着付けを習ったことがあるのですが、身に付かなかったのが悔しくて、今度は絶対モノにしたいと思いました。
ハクビは手とり足とり教えてくれる初心者に優しい教室でした。
今思えば、以前長続きしなかった理由は、先生があまり指導してくれなかったから。その点ハクビは先生の面倒見がよく、復習にも力を置いていました。また、あちこちの教室に電話しましたが、ハクビだけが「お子さん連れでもいいですよ」と言って下さったんです。振替制度もあり、とても助かりました。

子育て世代でも、努力している姿を見せれば周りが納得してくれる。
教室へ来る時は優雅ですが帰る時はすさまじい姿で慌てて帰ります(笑)
大変なこともありますが、ハクビは「家庭あっての仕事」ということを皆さん理解して下さるので、続けていられるんです。
合コンにはぜひ着物で行きましょう!
着物は仰々しく着るものではありません。もっと気楽に着て自分の変身ぶりを楽しんで欲しいですね。また、落語やお芝居などにしても、着物を知っていることでわかることがいっぱいあります。着物は知れば知るほど面白いものなんですよ。















