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【おためしレッスン】50周年特別価格

ご利用の流れ

  1. お申込み

    教室・レッスン日を決めて、お電話もしくはWEBからお申込みください。

  2. 予約確認の電話

    お申込み内容を確認して、お電話にてご連絡させていただきます。

  3. レッスンスタート

    おためしレッスンスタートです

  4. 作品作り(約2時間)~完成

    お手本を見ながら、先生と一緒に作りましょう。実践的なアドバイスで納得の作品ができること間違いなしです。

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0120-860-891 (受付時間:平日10:00-18:00)

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人生に彩りを添えるお稽古
「和紙ちぎり絵」

01 道具を使わず、
手軽にすぐ始められる

多くの習い事には初期費用が多くかかるもの。和紙ちぎり絵は初期費用はほとんどかかりません。
※入学金4,400円、ハクビ会費2,200円を初期費用としてお支払いいただきます。(2025年10月現在)

02 お手本があるので、
絵心が無い方でも安心

お手本を見ながら、色使いや構図などを学ぶので、アートの基本から身に付けていただけます。

03 指先を使うことで
脳の活性化に繋がる

芸術活動は認知機能を改善する可能性があることが明らかになっています。
※「あたまとからだを元気にするMCIハンドブック」国立健康開発法人国立長寿医療研究センターより抜粋

04 年齢に合わせた指導法

20代~80代まで幅広い年齢の方に受講いただいています。

05 ちぎり絵を通じて世界が広がる

和紙ちぎり絵の技術や色使いや、構図はもちろんのこと、創作対象のお花や風景、動物などを観察する中で新しい発見に繋がります。

ハクビ
和紙ちぎり絵学院が
選ばれる理由

充実したコース

一年パックや月謝制のコース、土曜・隔週のコースなど、自分に合ったコースを選ぶことができます。

コースの詳細はこちら

資格制度

全国和紙ちぎり絵芸術協会が発行する免許を取得できます。学院講師として活躍したり、自宅開校も可能です。

作品展を多数開催

上野の森美術館や国立新美術館、銀座鳩居堂、京都文化博物館など、名だたる美術館での作品展に出品できます。

魅力的な講師陣

ハクビの講師は全員が元ハクビの生徒。生徒の気持ちを理解しているので相談がしやすい環境です。

駅から近い

ほとんどの教室が駅から徒歩圏内。お仕事や学校帰りにも通いやすいロケーションです。

仲間が増える

お教室でのつながりはもちろんのこと、作品展や授与式などさまざまな機会を通じて、全国各地の皆さんと交流する機会ができます。

ちぎり絵以外も学べる

ちぎり絵レッスンの他にもちりめん細工のお教室も開講中!和のお稽古を幅広く学ぶことができます。

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在校生の声

M・Aさん

熱中できる事があることに、
幸せを感じます。

50代後半に差し掛かった頃、フリーペーパーでおためしレッスンを見つけました。「和紙ちぎり絵」という習い事があることも知りませんでしたが、和紙のぼかしの雰囲気に心惹かれ、レッスンを受けてみることにしました。
絵は苦手でしたし、自分にできるかしら?と思いながらも、お教室に通っているうち、今では美術館に出展できるまで、何とか上達してきました。和紙ちぎり絵の作品をご覧になったことが無い方は、まずは実物を見て、こんな芸術もあるんだなと知っていただけると嬉しいです。

H・Iさん

和紙に想いを馳せて

出会いはNHKの和紙ちぎり絵講座。瞳をキラキラさせて視ていた私は中学生。文房具店で和紙を探すも手にできたのは民芸用和紙のみ。築き上げたのはちぎり絵ではなく、姉様人形の山でした。
30年以上のち、花菜ガーデンの展示会でやっとハクビに出会え、NHKの講座はハクビだったと知りました。本物のちぎり絵!本物の和紙!優しい先生方のご指導で創作もどんどん楽しくなってきました。色の重なりやぼかしを眺めながら、花びら一枚、木の葉一枚と絶妙な場所を探してちぎっていくのはなんと楽しいことか。特に好きなのは雲龍。長めの繊維で枯れ草を。粗くほぐして秋桜の葉にも。ふわふわ鳥の胸羽だって良い。ただ想いを馳せて眺めるも胸躍る。ああ、何をちぎろうか。

T・Yさん

和紙の表現に魅せられて

何か趣味を始めてみようかなと考えていた時に、新聞で体験講習の案内を見てちぎり絵を始めました。最初は軽い気持ちで始めたのですが、奥が深いことに気づき、それから16年が経ちます。ちぎり絵は日本画や油絵にない独特な表現ができるところが魅力です。これからも技術を磨きながら、いつまでも続けていきたいです。

Y・Nさん

考えることが生きがいです

新聞で生徒募集の案内を見て入学してから16年が経ちました。
日本の伝統工芸である和紙は色合いや柔らさ、風情がそれぞれ違って、綺麗なところが魅力です。やり始めるとイメージ通りに表現することがとても大変でしたが、どんどんはまっていきました。花の柔らかさを表わすのに和紙のどの部分を使うか考えるのも楽しいです。今では私の生きがいになっています。

よくある質問

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